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乳酸菌(にゅうさんきん)は、代謝により乳酸を生成する細菌類の非学術的な総称。ヨーグルト、乳酸菌飲料、漬け物など食品の発酵に寄与する。
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3DCG→立体出力はじめてした日記

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先週、3D-COATを弄る機会に恵まれました。
3D-COATっちゅうのはようするに3DCGを作るためのソフトなんですが
ポチポチとワイヤーフレームを組んでポリゴンを作り出すみたいなものではなく
仮想空間に浮かんだねんどのかたまりをこねたり削ったりして形状を作るソフトなのです。
なので直感的な操作が可能でなんかすごいんだ すごいぞ3D-COAT
13万円くらいするソフトなのですがすた丼を奢って4時間ほど弄らせてもらいました

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所有者の作例
慣れるとこのくらい割りとホホイと作れる、らしい
「削りカスが出ないのがいい!!!」と力説しておりました
そういう面もあるのか!

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これが僕の作ったデータです
なんか見慣れた姿ですが……
ちなみにお腹の模様は適当にスプレーで描き込んだだけですが
うす~いモールドを入れることもできました(忘れてた)

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ぐりぐり
左右対称が簡単に出るのがすごい
脚が鳥のむね肉みたいになってしまいましたがまあ感じ感じ

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で…出力したのがこれだーっ!
出力もタダでやらせた(乞食)

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当たり前といえば当たり前なんだけどデータそのままの姿が立体化されて感動
しかも大きさも自在に決めることができる!
今回は「このくらいにしてくれ」って適当に身振り手振りで伝えたら想像してたより少し大きいものが来ました
いやしかしこれは面白いなー

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出力機はワンフェスでグッスマのあたりに飾ってあったアレ(伝わらない)と同じものだったようです
いやすごいすごいこれは
3D-COAT、特にフィギュア系にはかなりイケてるツールだと思いますので
将来的には導入考えたいなー すごいよかったよ


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つくもたん 02

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土曜はモバマスP共とグッ鉄カフェに行って来ました!
万全を期して8時から並んだのですがツイてないことにこの日が異常なまでの強風で
めちゃくちゃ寒くて油断するとマジで吹っ飛びそうなくらい風の強さもアレで
マジでワンフェスの数十倍辛かった…
待たされただけあってなかなかおもしろいとこでしたけどね
SRの文字なしイラスト郡とか普通に資料価値高いので近くに住んでるモバマスPは
とりあえず挑戦してみることオススメ 混んでますが

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目的の物も無事ゲット

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午後は毎月恒例浅草橋でやきとんオフ
飲み会にでかっちゅきらり持ってくと実にウケがいい
尿酸値下がった記念(そう下がったんだよ)で久々にバリバリ飲みました ウヒー

そんなわけで土曜は遊び呆けててまったく作業してない!
んで来週の休みも2日共遊ぶ予定がある!
大丈夫か!色々と!ダメだ!だから平日はがんばるぞ!

でも先週つくもたんで初心者向けの記事書いちゃったので
ケジメとして今週も書きます
でも来週末はムリカモ…


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そんなわけで先週はゲート・パーティングライン処理と仮組みまで行ったので
今週は気泡処理を行おうと思います
今回からガンプラパチ組くらいの経験だとあんまり馴染みないものがいろいろ出てくるので色々とアレです
一応全然パテとか聞いたことないぞって人にもわかるように書くつもりですが
わかんなかったら拍手コメくださればなんとかします はい

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とりあえず今回使うマテリアル類を紹介

まずはポリエステルパテです
グチュグチュのペースト状の取材にやはりグチュグチュペーストの硬化剤を混ぜることで硬まるパテです。
混ぜてから2,30分でナイフで切削できるくらいの硬さになります。ただ完全に硬化するには24時間くらいかかる。
結構臭いっつーか普通に有害なガスとか出るので部屋の換気をよくして使用しましょう。
ポピュラーな銘柄はタミヤのものとモリモリになるでしょうか。
どちらもヨドバシカメラなどの家電量販店やふつうの模型屋さんなら置いてあると思います。

値段は小さいものなら500~1000円程度で手に入るのでまずはこのへんの大きさから買うといいです。
大きいサイズのものを買っても使い切る前に劣化してしまうので…

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エポキシパテです。
あまり気泡を埋める用途では使わないのですが今回は前髪パーツの修正に使います。
色違いのねんどのようなパテをこねくりまわすと硬まるパテです。
硬化にかかる時間は銘柄によりますがだいたい3~4時間で切削可能な硬さになります。
ポリエステルパテに比べると硬化に時間がかかるものの自在に形出しできるのが魅力。
あとほとんどのエポキシパテは臭くないです。窓を開ける必要もなし。
ただ肌が弱い人はかぶれたりするのでプラスチック手袋等で装着してこねましょう。
つーか肌が弱い強いに限らずイメージ以上に素手で触るのは有害らしいので
出来れば手袋して扱ったほうがいいでしょう。…僕は使ってませんが

これもポピュラーなのはタミヤ、後はウェーブの軽量タイプも人気があります。
こちらも割りとポピュラーなマテリアルなのでどこの模型屋さんにも置いてあると思います。
ポリエステルパテ以上に銘柄によって特徴が違うので(完全硬化後の硬さや密度、重さ等)色々試してみるといいでしょう。
まぁとりあえず最初はタミヤやウェーブの軽量がいいと思いますが…
量が多いからと言ってセメダインのものやミリプットのものをいきなり買うとあまりのガチガチさに挫けると思いますのでこのへんは避けましょう。
とりあえずまぁタミヤのなんかを買っとけば間違いないみたいなところがあるのでタミヤの2つ星を信じましょう。

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シアノンと呼ばれる瞬間接着剤とパテの合いの子みたいなヤツです。
今までに比べると若干マニアックなアイテムで少し手に入りにくいかもしれません。
家電量販店よりイエローサブマリンとかボークスのような模型店のほうが置いてある可能性が高いと思います。
ガレージキットで人間の髪の毛や肌が露出しているところの気泡処理に使います。理由は後述
単体で使うよりベビーパウダーと混ぜて使ったほうが削り具合がサクサクになるので
ドラッグストア等でシッカロールを買っておきましょう。なくても使えますが。

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瞬間接着剤硬化剤です。
模型にでも使わないとピンと来ないかもしれませんが
瞬間接着剤というのは面と面がピッタリとくっつかないと名前の通り瞬間ではくっついてくれません。
そこで瞬間接着剤を強制的に硬化させるのがこのスプレーです。
画像はアルテコの徳用タイプですが小さいものだとウェーブのがあるので
最初はこれから買ったほうがいいでしょう。さっき書いたシアノンを硬化させるのに使用します。



思わず尻込みしてしまうくらいいろいろと書きましたが必ずしもすべて揃える必要はありません。
とりあえずはポリエステルパテだけあれば困ることは無いです。
後はまあなんか必要に応じて買い足したりなんかすればいいでしょう。あまり安いものでもないですし。
とりあえずこんな素材とかやり方もあるんだよ程度に読んでもらえれば大丈夫です。

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さて作業に移ります。
前回書いたとおり気泡というのはガレージキットの生産上大体なんか避けられないもので
特に個人ディーラーで買ったガレージキットにはだいたい入ってると思っていいでしょう。
複製屋さんで複製してもらったものや特殊な複製技術を使ったキットなら気泡が全くない!!!
ということもありますがまあ「ガレージキットというのは気泡があるものだ」くらいに考えておいたほうが
精神衛生上いいです。キレイなキットを買えたらラッキーと思いましょう。

前回も書きましたがパーツの表面に見える丸い点が気泡です。
表面に穴が開いていなくても奥にあるので透けて見えることがあります。
「これは気泡かな…?」と思ったらツマヨウジとかでつついてみましょう。
表面に近いところにある気泡なら穴が開くはずです。

当然パーツの表面にボツボツと穴が開いていたらいくらキレイに塗装できても
見た目によろしいものではないので丁寧に探して埋めていきます。

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まずはいきなりパテを盛ろうとせずにナイフの先っぽをおもむろに突き刺し、
えぐるように穴を大きく広げます。
何故わざわざ穴を大きくするようなことをするのかというと
表面に見えている気泡は「氷山の一角」だからです。

ようするに泡の1番上のほうだけが顔を出している状態で、
そこにパテを詰め込んで埋めても、ヤスリがけをした時点で気泡のまだ顔を出していなかった部分が出てきて
また気泡が現れてしまうのです。

なので気泡をグリグリと広げて気泡の全貌を顕にしてからそこにパテを詰め込むようにします。
キレイに成形されているパーツをグチャグチャに傷つける作業で、少し気が引けるかもしれませんが
キレイな完成品を目指して心を鬼にして穴を広げて行きましょう。

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気泡はガレージキットの生産工程上パーティングラインのあたりに溜まりがちです。
処理したパーティングラインの周囲を重点的にチェックしていきましょう。
発見したら容赦なくナイフを突き刺してえぐりだしてください。

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ポリエステルパテを練ります。
適当な量の主剤と硬化剤を取り出して混ぜます。
パテを盛りつけている最中に混ぜたパテがなくなってしまうとめんどくさいので
少し多めに調合するのがコツです。 モッタイナイという人はチマチマ混ぜましょう。

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主剤と硬化剤を混ぜあわせます。このときグチャグチャと掻き回すのではなく、
伸ばすように練り合わせるのがコツです。
グチャグチャとかき混ぜると空気が混ざってしまい、ガレージキットの気泡とは別の
「ポリパテの気泡」が出来てしまい二度手間になってしまいます。
クッキーの生地でも練り合わせるようにやさしく練りましょう。
混ぜる道具はツマヨウジでもナイフの刃でも専用のスパチュラでもなんでもいいです。
タミヤの調色スティックは本来は塗料を混ぜるための道具なのですが、
ポリパテを混ぜ合わせるのにも重宝するので1セット買っておくといいかもしれません。
1セットは200円くらいで売ってます。
この調色スティックは安いうえに様々な用途に使えるのでモデラーの家には10本とか20本とか30本とか置いてあります。
ヘタすると模型用途だけでなく耳掃除につかったり箸代りに使うモデラーもいるくらいで
とにかく便利なシロモノなのでとりあえず1セット買っておくといいでしょう。

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えぐった気泡に盛りつけたところ。
このときにただ上にパテを「乗せる」だけでなく「なすりつけるように擦り込む」のがコツです。
しっかりと気泡の中にパテを充填してください。でないと削ったときに気泡がすぐに出てきます。

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盛りつけたらパテが何処かに付着しないように注意しながら2,30分ほど放置します。

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2,30分経つとナイフなどで削れるくらいの硬さになっているので
削ぎ取る用に少しずつ切削していきます。
いきなり根本から削り取ろうとするとパーツを大きく傷つけたり、
盛りつけたパテが根本からポロリと剥がれ落ちたりするので注意しましょう。
もり剥がれ落ちてしまったら瞬間接着剤でくっつけてください。

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ナイフでおおまかに切削したところ。
このあとゲート処理やパーティングラインの処理同様、
耐水ペーパーで磨きこむのですが
ポリエステルパテは硬化していく過程で収縮が起きるので(この現象をヒケると言います)
とりあえずここまできたら24時間ほど放置してから耐水ペーパーをかけたほうが無難です。
塗装まで終わってからポリパテを盛った面にヒケが発生してなんか変なところが凹んでる!
みたいなことになるのはかなり悲惨です。

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ひと通りポリパテを盛りつけておおまかに切削したところ。
24時間以上放置してから耐水ペーパーで仕上げます。

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髪の毛の気泡処理に移ります。
今回髪の毛はポリエステルパテでなくシアノンを使用して気泡埋めを行いたいと思います。
とりあえず先ほどと同じように気泡をナイフの先端で広げて…

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シアノンとベビーパウダーを混ぜあわせます。

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盛りつけたところ。
このようにシアノンは「白く」仕上がります。
なぜこのようなことをするのかというと今回髪の毛と肌が露出しているところは
「サフレス塗装」で仕上げようと考えていたからです。

大体の場合(例えばプラモでも)塗装というのは塗装した向こう側が透けて見えると
見た目がかっこわるいので下地にサーフェイサーというものを吹きます。(いろいろ理由があって吹かない人もいますが今はとりあえず大体吹くということにしておいてください)
これはだいたいの場合グレーやホワイトの色がついており、
細かいキズを埋め、塗料の食いつきをよくし、パーツの「透け」を防ぐ硬化があるのですが、
あえてサーフェイサーを吹かないことでパーツを「透け」させることによって
なんかそれっぽく仕上げてみようというのが「サフレス塗装」です。
人間の肌や髪の毛は透明感がある仕上がりのほうが見栄えがよかったりするのでサフレス塗装は多様されます。
とはいっても「サフレス塗装の仕上がりが嫌いだ!俺はサフを吹くぞ!」という人もいるので一概に肌や髪の毛はサフを吹かないほうがいい!というわけでもないのですが…

とりあえず今回は肌と髪の毛はサフレス塗装をするためにシアノンを使って気泡埋めをしてサーフェイサーは吹かない!
というアレでやりますのでまぁなんかそんな感じで読んでみてください。


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シアノンを削って耐水ペーパーで処理したもの。
ご覧のように白いパーツに白いパテで気泡埋めを行ったため、
パッと見ではどこに気泡があったのかわからない仕上がりになっています。
もちろんシアノンは透明ではないため実際に塗装するとレジンそのままのところとは
多少違った感じになるといえばなるのですが被害は最小限に収まってくれます。
(実はこの後の作業でサフレス仕上げが不可能になるのですがとりあえずサフレス塗装するときはこういう手順を踏むんだよとなんとなく覚えておいてください。)

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続いて前回の最後に判明した首がキチンとフィットしない状態を解消します。

このように前髪をつけていない状態では首のふわふわとアゴがピッタリと合うのですが

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前髪をつけると前髪の先っぽと首のふわふわが干渉してしまい、首が浮いてしまいます。
この状態をエポキシパテで修正してみたいと思います。

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この作業にはエポキシパテの他にワセリンを使います。
メンソレータム等でも代用できるので唇が割れがちで普段から持ち歩いてる人はそれを使いましょう。
無い人はマツキヨなりなんなりで買ってくること。
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ワセリンを綿棒で前髪に触れるあたりにベタベタと塗りつけます。
なるべく広い面積に塗ること。
ワセリンの油分によってエポキシパテが「くっつくなくなります」。
ガッチリとくっついてしまうと前髪パーツが外れなくなってしまい、
塗装する際にめちゃくちゃ不便になるのでわざとくっつかないようにワセリンで離型処理をしたわけです。

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前髪がフワフワに干渉しない程度にハメると当然スキマが出来てしまいます。
このスキマをエポキシパテで埋めることによって首と前髪の干渉を失くしつつ見栄えも問題なくすることができます。

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エポキシパテの2つのねんど状の物体を(A剤B剤と呼びます)同量、ハサミ等で切り取ります。
割りとアバウトな混合でも固まるのであまり神経質にならずに適当に。

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ハナクソを丸めるように混ぜあわせます。
しっかり混ぜわせないと変なふうに固まってしまうので念入りに混ぜあわせてください。

クロワッサンや雑巾絞りのようにひねってひねってひねって潰し合わせて…
みたいな混ぜ方をするとよく混ざります。

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ワセリンを塗ったところに棒状に伸ばしたエポキシパテを盛り付けます。

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エポキシパテを盛りつけたオデコに前髪パーツをギューッと押し付けます。
なるべくスキマができないようにギュッと押し込んでください。
なお、エポキシパテは前髪にはガッチリと食いついてほしいので前髪にはワセリンを塗らないように。

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ギュッと押し切ったところ
押し出された分エポキシパテがはみだしていますね。

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はみでた余分な部分は固まってから除去しようとすると
非常に面倒なので柔らかいうちにハサミなどで切り取っておきます。

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エポキシパテはポリエステルパテと違い、
硬化するまでに時間があり、更にねんどのように割りと自由自在に形を作り出せることが特徴です。
固まってからナイフやヤスリで削りだす作業をなるべく少なくするために
この段階でツマヨウジやスパチュラ、調色スティックなどを使ってなるべく成形しておきましょう。
ツマヨウジやスパチュラには水やワセリンを塗っておくと道具側にパテがくっつかず作業しやすいです。

上の写真くらいギリギリまでパテを除去してなめらかに面とつながるように仕上げておくと、
固まってからは多少耐水ペーパーで磨くだけで処理できます。
なるべく固まるまでにキレイに仕上げておきましょう。


ちなみにカンのいい人はお気づきかもしれませんが
さっき「サフレス塗装するためにシアノンで気泡埋めるよ!白いからね!」
とか言っておきながらうっかりエポキシパテを盛ってしまったので髪の毛のサフレス塗装が不可能になってしまいました

…何やってんだオイ!

うっかりしてた

なので髪の毛のサフレス塗装はやめます!
お肌だけサフレスで塗ります!

…とこのように失敗してしまってもいかに立て直すかが模型つくりの大事なところなのです!
わかりましたね? はい

今回はここまで。
次回は更にもうちょっと表面処理が続きます。
まだ色は塗れないよ!
お楽しみに

つくもたん 01

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昨日書き忘れてたけどでかっちゅきらり買ってました
何気にワンホビ商品でまっさきになくなったそうで実に危なかった…
というか普通に始発じゃ買えなかったっぽい Dパスで入場してた友人に入手してもらいました
あぶねえあぶねえ…

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さて気分がノッてるうちに一つでも購入品を崩してみようかと思います
昨日購入したつくもたん!
実は個人的にあまり馴染みのないキャラなのですが造形のかわいさと値段とサイズの手頃さに惹かれてつい購入
久々にガレキ製作なのでリハビリがてらチャレンジしてみようと思います。

また、最近周りに「ガンプラのパチ組くらいしかしたことないけどガレキ買っちゃった」
系の友人がチラホラいるので彼ら向けにちょっと初心者向けガレキ講座的なアレな感じで書いてみようと思います

「そんなこといちいち言われなくても知っとるわ!」
とか言われるかもしれませんがこれも啓蒙の一貫ということでおひとつ…
まぁそもそもの問題として俺が人に教えるほどガレキ作るのうまくないってのはあるけどそれはそれだな!


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とりあえず今回は簡単な表面処理と仮組みまでやろうということで画像の道具を使用します

ニッパー
デザインナイフ
ドリル
耐水ペーパー
真鍮線

あたりですね
まぁミニ四駆やガンプラでもおなじみの道具類と思うので
何に使う道具かどうかすらわからん ってことはないと思います
ガンプラ組み立てるときとかにもよく言われますが
ニッパーはなるべく高くよく切れるものを、
デザインナイフは替刃を用意して切れ味が悪くなったらすぐに取り替えることが大事です
単に時間の短縮になるだけでなく仕上がりとかも全然違ってきますのでぜひ
ニッパーはとりあえずタミヤ薄刃ニッパーグッスマニッパーが間違いないセレクトです。

真鍮線はあまり馴染みの無いアイテムかもしれませんが
模型店や家電量販店の模型コーナーで200円~くらいで売ってます
太さもいろいろありますがとりあえずは1mmと2mmがあれば困らないでしょう
当然太さに応じたドリルも用意する必要があります。
また真鍮線の他にも100円均一等でアルミ線なども購入しておくと用途に応じて使い分けることができます(後述)

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まぁとりあえずは開封してみましょう
ガレージキットを組み立てるにあたってまずやるべきことは「パーツの確認」です
多くのガレージキットはあくまで個人の人間が趣味で製作、量産したものですから
どうしてもパーツの入れ忘れや不良パーツの混入など不具合が発生してしまうことがあります。
また、パーツの生産力も限りがありますのでもし不足品等があった場合は早めに連絡する必要があります。
場合によっては「もうそのパーツを作る型が壊れてしまって原型も紛失してしまった」ということもありえますので…

たいていのガレージキットには「パーツリスト」が付属していますので
面倒でもパーツリストを参照しつつ一個一個確認していきましょう。
もし不足パーツやあまりにも状態がひどいパーツ(樹脂が半分以上流れ切っていない等)があった場合は
早めに説明書やパッケージに記載されている連絡先に連絡して郵送してもらいましょう。

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パーツの確認が終わった後は「パーツの洗浄」を行います。
ガレージキットは型からパーツを外しやすくするために離型剤という油めいたものを使うため
表面がベタベタしていることがあります
(当然ながら個体差あります 
 今回のつくもたんはあまり付着していなかったので最初の洗浄ナシでいきなり作業に入っちゃいました)

市販のプラモデルでもコトブキヤのなんかのはけっこうベッタリついてたりするのですが
とにかくこれがついてると塗装はできないわテープを使っての仮組みもできないわで不便きわまりないので
チャッチャと落としてしまいます。
落とし方ですが1番ポピュラーなのは「中性洗剤+クレンザー」
適当な皿に洗剤とクレンザーを混ぜて歯ブラシでゴシゴシと洗います。
電動歯ブラシがあると楽。

または市販の離型剤落としやマジックリン、ポリデント溶液等に漬け込む方法もあるのですが
個人的には洗剤+クレンザー方を推奨したいですね。
なんというかこう、「ゴシゴシ洗ったからこその安心感」みたいなものがありますので…

この工程をサボると塗装した時に塗った塗料がペリッと剥がれてしまった台なしになってしまうことがあるので念入りに。
ただカラーレジンキットの場合それほど念入りにやらなくてもいいかもしれません。
それでもデカールやペン等作った細かい塗装がうまくできない場合がありますのでやるに越したことはないですが

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洗浄が終わったらいよいよ「バリとパーティングラインの除去」
に移ります。

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赤い丸で囲ったものが「バリ」です。
ほとんどのガレージキットのパーツについている余計な出っ張りで、
もともとは樹脂が流れこんでいく通路のようなものです。
プラモデルでいえば「ゲート」のことですね。

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そしてこのシャーペンでなぞった線が「パーティングライン」です。
型と型の間にできるもので日常的に目にするものだとたい焼きの真ん中の出っ張り、あれがパーティングラインです。
当然プラモデルにも製造上すべてのパーツに存在するものなのですが
特にガンプラなんかはここ数年巧妙に隠されているので塗装等しないと意識しないものかもしれません。
パーティングラインは薄い出っ張りですのでバリほど目立つものではありませんが
塗装後ものすごい目立つのでキレイに除去する必要があります。

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バリを除去します。
まずはニッパーで大まかに切り取って…

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デザインナイフでギリギリまで切り取ります。
いわゆるガンプラ等での「ゲート処理」と完全に同じ作業になります。

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つぎにパーティングラインをおおまかに除去します。
ナイフの刃を立てて横に動かし「カンナがけ」しておおまかに平にします。
当然やりすぎると曲面が平らになってしまって台無しなので慎重に行なってください。

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バリとパーティングラインを大まかに除去したところです。
パッと見キレイに見えますがまだデコボコしていたりカンナがけしたキズが無数についていたりしますので
それを耐水ペーパーをかけて消します。

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耐水ペーパーでペーパーがけしているところ
モデラーが言う「ヤスリがけ」という作業は十中八九この作業のことを指します。
まずは400番程度の耐水ペーパーからはじめ、次に600番くらいの耐水ペーパーでもう一度ヤスリがけしていきましょう。
表面がなめらかな感じなればオッケーです。
テカテカに仕上げたい場合は更にヤスリの番手を上げて800、1000、1200番…とかけることもありますが
まぁそうでもない場合は600番くらいまでで大丈夫です。多分。
ちなみに僕は400番だとちょっと目が細かすぎてジレったいので180番という粗ーい耐水ペーパーからかけはじめたりしますが
段差などは早く除去できるものの当然ヤスリ過ぎて面が平らになっちゃった!ということもよくあるので
あまりオススメはしません……とりあえず400番と600番があれば十分かと。

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ついでにバリやパーティングラインがないところもひと通りペーパーがけしておきましょう。
この作業はそれほど念入りでなくても大丈夫だと思います。
ただツルツルしてなきゃいけないはずなのに妙にデコボコと面が荒れているところはしっかりツルツルにしてあげること。
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大体処理できました。
この作業をすべてのパーツに施していきます。
正直いって非常にめんどくさい作業ですが気長にやりましょう。

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ペーパーがけを続けているとパーツの表面にこのような黒いつぶつぶが出てくることがあります。
これがプラモデルしか作ったことない系の人から
プロのフィニッシャーまですべての人間を平等に苦しめる「気泡」というヤツです
こいつも除去しないと大変見苦しいことになるので手を打たなければならないのですが……

今回は省略します。
とりあえず今回はバリとパーティングラインの除去、仮組までということでひとつ
気泡の処理は次回に

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すべてのパーツのバリとパーティングラインの処理を終えたところ。
この段階で作業開始から3時間くらいと言ったところです。
もちろんもっと細かいパーツがたくさんあったりすればもっと時間がかかるわけですが…
まぁ焦って作業してもしょうがないので気長にやろうとしか言い用がないですねこれは
忙しいときはこの作業だけで一週間くらいかかることもありますし
とりあえずなんでもそうですが焦らないでやることが肝心です

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大まかに表面処理をしたら「仮組み」に移ります。
ほとんどのガレージキットのパーツはくっつくパーツ同士に大まかな凹凸がついていて
そこにハマりこむようになっているのですがガンプラのようにハメただけでバチピタということはまずありません。
そこでドリルで穴を開けて金属線で接続するのが「軸打ち」の作業になります。
上の写真を見てもらえばわかるように嵌合部に丸い穴のようなものがあります。
大抵のガレージキットはこのように軸打ちをする目安が設けられていますので
ここに穴を開けて金属線を通せば大体うまい具合に接続できるようになっています。

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互いの穴に穴を開けて金属線を通したところ。
当然ですが接続するときに2つの穴がまっすぐになるように気を使ってドリルを通す必要があります。
失敗した場合はパテなどを使って修正する必要があるのですが…その話は気泡埋めとともに次回に
金属線は真鍮線を使う手もありますがアルミ線を使うと柔らかさを生かしてある程度曲げることで
多少穴がずれてもうまく接続できる場合があります。
ただ当然硬い真鍮線を使ったほうが強度は出るのでそのへんは部位によって使い分けてください。

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うまい具合に穴を開けることができればこのようにキレイにはまります。
とりあえずは接着しなくてもいいぐらい

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同じように右腕も接続してみます。
シルエットの全体像が見えてくるとテンションが上がりますね。

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うまく穴を開けるための伝統的テクとしてこうして組み合わせた状態でアタリを書き込んで
それを元に穴を開ける方法があります。
穴を開けるアタリが無いパーツに軸打ちするときに有効です。

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仮組みが完了しました。……が、首が少し浮いてしまっています。
どうも原型からレジンに置換する段階でレジンの収縮差が置き(ガレージキットの素材としてポピュラーなレジンは置換するときにちょっと縮むのです)
その結果髪の毛と首のモコモコが干渉するようになってしまったようです。
これは修正する必要がありますね。
こういったことを確認するために仮組みを行います。
まぁとりあえず修正は次回ということで……

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基本のっぺら坊状態なので鉛筆などで瞳を描き込んでみるのも楽しいかもしれません。
ただマーカー類等は使わないほうが無難です……種類によってはレジンに染みこんでしまい、
落とすことが不可能になってしまうこともありますので……


とりあえず簡単な表面処理から仮組みまでザザーッと流してみました。
次回は気泡処理と仮組みの際に見つかった不具合の修正になりますが…次回いつになるかなぁーーー
いま他にも色々作ってるものあるしなぁーー…… 
まぁ遅くても来週の日曜くらいにはアップできれば と思っています。
どれだけ需要があるかはわかりませんが乞うご期待


ワンフェス2013冬

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ワンフェス行って来ましたー
今回は久々の一般参加ということでこれまた久々に始発で並んできましたよ

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お買い物したのはこのへんー
ガンドールさんのあかりちゃん(ついに買えた!!)
ないとめあくりえいつさんのつくもたん
エポキシパフェさんのほむら

以下例によって写真の質はアレですが適当に撮ってきたもん貼ってきます

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またバーザム 4

ガンガンオンラインのモバマスマンガが今回キルミーベイベーのカヅホ氏描いてるんだけど
晶葉出ずっぱりで神すぎた
あまりに神すぎて土下座しながらキルミーベイベーの原作全巻注文した


ワンフェス直前なのにまったく何もしてねえ



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0048一期のラスト3話好きすぎてBD買った
バンダイチャンネルの画質+エンコ殺しのライブシーンでアレだったしなぁ
いやほんとラスト3話すごいわ…映画館で見たいレベルで好き
流れる歌詞とシーンのシンクロが鳥肌ものなんだよなぁ
つーかマジ全員分手頃な立体出してくれませんかね……
SHFも参考出品で終わってるしよぉ~~~!!
ZEROか!ZEROが売れなかったからか!!

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なんとなくなんとなく脚もパーツが揃ってきた感
でもまだまだ複製には遠い

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ビームライフルもプラ板からなんとなく作りました
直線主体のアレンジで作ってみました

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本来バーザムのライフルは本体供給?のようですが(設定が無いだけ)
勝手にEパック型にしてみました かっこいいから

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なんとなくシルエットが出てきたので可動を仕込んでみようと喘ぐ
うーんむつかしい

またバーザム 3

名称未設定 1
たまこまーけっとや0048もドチャクソ面白いが
あいまいみーがまた別次元で面白い
3分くらいしか無いんだが絶対に笑ってしまうのでヤバい
原作買うか…っていうかソフトも4000円くらいなんだよね…

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バーザム脚
2mmプラ板積層して脚の側面装甲作りました
バーザムの脚でも1番大きくて印象的な部分なのでだいぶシルエットがそれっぽくなった
脚はけっこう好き勝手にアレンジしてます
角度とかだいぶ下向きにしてブオーッと飛べそうな感じにしてみた

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バーザムの脚は側面装甲とくるぶしのあたりのスラスターが鏡面対称なのが
立体化の際には死ぬほど厄介なのですが今回は複数作るのではなく
ある程度おおまかに作ってから他の部分と一緒に複製して
複製後形だししようと思ってます

脚の後ろ側の装甲とスラスターはまだ手付かず

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構造は以前1/100で作ったときに妙な構造にして痛い目にあったから
だいぶシンプルにしとる
L字型のフレーム的なアレにブスブス刺す

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現在足首まわりの可動がかなり死んでるので脚がハの字に開けません…
なんか考えなきゃな
ふとももの形状も気に食わないので作り直し予定

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腕は真鍮線でつないでるだけだけどそれなりカッコいい感じに前向くな
ビームライフル両手持ちとかさせたらかっこよさそう

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なんか物足りねえと思ったらトサカ忘れてた

何気にもう二月なのでもうちょっとスピードアップしたいところ…
つーか1月なーんにも完成しなかったヨ…


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